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ハイブリッドな花子の本棚

マンガの紹介とネタバレをしています

ガタンゴトンと読んでしまった「クダンノゴトシ」(笑)ネタバレ

こんには花子です!

 ガタンゴトン、ガタンゴトン‥と電車の話を‥
ではなく

 

「クダンノゴトシ」というマンガを読んでみましたー!

(ちょっと!この人目がうつろで鼻じ出してるけど大丈夫?)

 

 

 

 

花子ほとんど電車には載らないんだけど

 


いつもベンツに乗ってるので‥って

ビッツの間違えだったー!(笑)

 


たまに都会に出稼ぎ?に行く時に
電車に乗ったりする

 

乗り間違えて、とんでもない所に
行っちゃわないかと心配!

 

どうしたものか‥と、調べてみると

 

良いものあった!

 

無料の電車アプリが!

 

色々なアプリがあるけれど

 

乗換NAVITIMEというのが良さそう

 

スムーズに乗換検索が可能な
ナビアプリなんだって!

 


出発地、目的地を周辺駅や路面図から
選択する形式なんだけど

 

自動的に周辺の駅を表示してくれたり
路線図から選択出来たり
検索履歴から呼び出せたりと


色々な方法で入力しなくても
検索する事が出来るから


歩きながらでも使いやすいんだって

 

でも注意してね!

 


歩きスマホはちゃんと
前を見てないと人にぶつかったり
牛にぶつかったりして危ないから‥

 

って、にぶつかるってあり得ない!!
(あ、田舎ではあるかも~!)

 

 

そう、このガタンゴトンじゃなく‥
マンガ「クダンノゴトシ」


牛の怪物みたいなのに
ぶつかっちゃうことで(車でね)
へんな事件に大学生たちが
巻き込まれていくお話なんだよね~!

 

 

そもそも「クダン」って何なの?って思わない?

 


調べてみると件(クダン)とは
漢字の如く、人編に牛と書く

 

 

牛の身体に人間の頭を持った妖怪の事らしい
(和風ケンタウロスってか?)

 

 

九州や、四国、中国地方などにいたらしいよ
(うちの田舎じゃなくて良かったー!ホッ)

 

 

何々?この妖怪は牛から生まれてきて
生まれてすぐに人語を喋るんだって!

 

 

未来を予言して、予言すると
すぐに死んでしまうんだとか

 

件(クダン)の予言は外れる事が無い
とされているんだって

 

 

だから、証文や公用文書の文末などに
結びの句として「件の如し」という
定型文が用いられたりするんだって
(う~ん!勉強になるねぇ)

 

 

これは「以上の通り」という意味の語で


「件の予言が外れないのと同様に、この文章は事実である」

 


という故事に由来しているという説が
江戸時代の頃にはあったという

 

このマンガ「クダンノゴトシ」でも
牛人間いや?人間牛?クダンが何か喋ると
それが現実の事となり人が死んでいくのであった

 

そして、その死んだ人間の顔が

 

クダンの顔に!!

 

ぎゃー!!(キンタローみたい(笑))

 

 

って、怖がりの花子はこの先を
読む事が出来るのでしょうかー!

 

 

読みたい人はスマホの電子コミックから
読む事をお勧めしますよ!

 

 

どうしてって?だって、こんな怖い表紙のマンガが
自分の本棚にあると思うと夜も眠れないじゃない?

 

「クダンノゴトシ」を読むなら

ここからどうぞ

「まんが王国」はこちらをクリックして

検索窓に「クダンノゴトシ」入力すると読めますよ!

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