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まんが「村祀り(むらまつり)」5巻・第8章 ネタバレ 【平将門の首塚】

どうも~花子です!

 

2017年3月23日に配信された

「村祀り」5巻のネタバレです。

 

舞台はアフリカ、ナイル川のほとりから始まります!?

 

いつものように、表紙がエロチックです!

 第8章 怨鬼の村①

舞台はアフリカ、ナイル川。

 

日本の武将「マサカドの宝」を届けにクルーザーに乗り、

ナイル領域の族長の屋敷へと向かう三神と蓬ライ。

 

屋敷の中へと通された2人。

 

そこには裸の美女に囲まれた浅黒い肌の男がいた‥。

 

お宝の将門の刀を手に取りご満悦の様子。

 

三神が刀の由来を詳しく説明する。

 

族長は、適当に説明していたら‥

 

可愛いギュスターヴのランチにしていたよ。

 

 

 

使用人達が羊を連れてきて中庭の池に放り込んだ!?

 

 

すると‥

 

池から大きな怪物のような生き物が現れ

 

使用人もろとも羊を呑み込み、

池の中に沈んでいった!!!

 

 

ギュスターヴとは、

人食いワニにつけられた名前だった。

 

 

族長に「将門の首塚」についても気になると言われ

 

 

三神たちは日本三大怨霊と言われる

「平将門の首塚」を探す旅に出るのであった‥。

 

 

日本に戻った2人は

「天海村」という名の湖に臨む村へ‥。

 

 

村のサナトリウム(療養所)へ潜入する。

 

 

そこで出会ったのは‥

 

妖艶な女医と

いわくありげな老人だった‥!?

 

 

 首桶は湖畔の村に眠る…。

 

 

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村祀り5巻

無料で立読み出来ます。

 

 

こんなエッチな表紙は
人に見られると恥ずかしいよね~!

特に女子は(笑)

だから私は電子書籍で読んでます!